2002年01月30日

お隣、鈴鹿のサティが閉店決定

会社更生法を出したマイカルサティですが、その中、全国の19店舗が、まずは
閉店が決定しました。その中で、このあたりでは、豊田サティ、そして鈴鹿のサティが
閉店するとのこと。なんか出来たばっかりのイメージ(98年オープン)ですが、
支援企業イオンのベルシティからの要望(?)でしょうか?閉店の時期はわかりません。
その跡地には、このあたりにはない家電屋さんが入るというウワサも。
その家電屋さん、日永も狙っているようですよ。
(2002.01)



*2004年にアピタとして生まれ変わりました。

posted by わが街四日市 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 街中の変化
この記事へのコメント
イオンはテレビのCMで社会貢献のことを視聴者にアピールしていますけれども、実際は、

顧客に対して悪い態度を見せることを経験しています。

以前、神奈川県のサティ新百合ヶ丘店の食品売り場で買い物したときに、店員(管理職の方)は

顧客と口論したことを目撃して、イオンに対しての好印象が変わりました。

店の中にいつも商品が品切れ状態で、しかも、売れないものは山積みになっていたことを

売り場担当者の宮一さんに話しても、何にも変わらなくて、店長に直接お話しようと思ったけど、

店長に電話をつなげないで、副店長(鈴木さん)も無礼の態度を見せた。

更に、彼は突然暴言をはきだしたら、この人はイオンという巨大な組織でどんな接客能力を

教えられてから副店長に抜擢されたことに驚きました。その後、顧客サービスセンターにも連絡したけど、

やはり、そこの責任者(前沢さん、職位:部長,Tel.043-212-6110)の態度も非常に悪かった。


因みに、前沢さんにホームページのサイトのアドレスを聞いても答えられなかったのは、恐らく、パソコンに

関して、イオンのウエブサイトに関して何の知識を持たずにサービスセンターの部長職に抜擢されたから顧客に納得させないで、

平気であいまいな答えで電話を切った。


大震災で、大勢の方々が食料不足で困っているにも関わらず、毎日、サティ新百合ヶ丘店の売れない食品の

山積みを見て本当に組織の質に対して疑問を持っています。電力不足で、様々な施設で節電していますが、

この店の道路付近の電気は一日中付けっぱなしにしているのはなんででしょう。客の通り道にシェードが壊れて

雨水にぬれて客が店に入っていることにも気づかない。


大震災を理由にして、店側は食パン1人1点限り、牛乳1人1本等の条件に従って大勢の客は1点の商品で我慢して

いるにも関わらず、イオン新百合ヶ丘店で、売れない食品の山積みを廃棄していることを顧客サービスセンター

の前沢さんに話したら、無礼の態度を見せるのはなぜでしょう。


テレビ等マスコミで出しているイメージと実際に顧客へ不愉快な思いをさせることはサービス業として

相応しくないと思いません。
Posted by オンブズマン at 2011年04月19日 23:03
何いってんだこいつ
Posted by 過去ブログ巡回者 at 2023年03月26日 19:26
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